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155 Mercer Street, Seattle, WA 98109 ボックス・オフィス (206)
443-2222 www.seattlerep.org
舞台劇の定評ある名作と新作をバランスよく上演している劇団。学校・教師向けプログラムや、若手アーティスト育成プログラムなどにも力を入れている。
会場: Bagley Wright Theatre
『The Three Musketeers(三銃士)』 2008年10月2日-11月15日
『You Can't Take It With You(我が家の楽園)』
2008年11月28日-2009年1月3日
1938年にフランク・キャプラ監督で映画化された。
『Waiting for Godot(ゴドーを待ちながら)』
2009年1月15日-2月14日
戯曲家サミュエル・ベケットの作品で、不条理劇の代名詞となっている。
『The Seafarer』
2009年1月15日-2月14日
イギリスのオリバー賞、アメリカのトニー賞作品賞にもノミネートされた2006年作品。
『Wishful Drinking』 2009年4月2日-5月3日
『スター・ウォーズ』 シリーズのレイア姫役で知られるキャリー・フィッシャーが自身の女優人生を題材に執筆、自ら出演する話題作。
会場: Leo K. Theatre
『The Night Watcher』 2008年11月13日-12月14日
脚本家・女優のシャーレイン・ウッダード(『Pretty Fire』、『Purgatorio』)による1人芝居。
『Boom』 2008年11月13日-12月14日
新進脚本家 Peter Sinn Nachtrieb 作のコメディ。世界の終わりが近いと考えた海洋生物学者が、種の保存のため恋人探しの広告を出す。
『Rollick』 2009年2月5日-5月8日
演劇とロック・ミュージックの融合。
『Betrayal』 2009年3月26日-4月26日
ある女性とその夫の友人との恋愛が、関係の終わりから出会いをさかのぼる形で語られる。
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100 West Roy Street, Seattle, WA 98119 ボックス・オフィス (206)
217-9888 www.ontheboards.org
1978年に創設された On the Boards(OtB)は、ロウアー・クイーン・アンを拠点とするコンテンポラリ・パフォーミング・アート集団。シアトルでも最も実験的・先鋭的な作品を上演することで知られる。2008年9月10日の "テールゲート・パーティ"(その名の通り、駐車場で OtB のアーティストやファン、支援者、スタッフなどが交流するパーティ)で幕を開けた後は、ダンス・演劇・音楽を盛り込んだユニークなプログラムが続く。 |
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11100 NE 6th Street, Bellevue, WA 98004 ボックス・オフィス (206)
325-5600 www.meydenbauer.com
ダウンタウン・ベルビューにある多目的施設。梶間総夫氏が音楽監督を務めるベルビュー・フィルハーモニックのホーム・シアターである一方、セミナーやトレード・ショーなども行われている。今シーズンは、『The Wizard of Oz(オズの魔法使い)』、『Dracula(ドラキュラ)』、International Ballet Theatre による『The Nutcracker(くるみ割り人形)』、『A Midsummer's Night Dream(真夏の夜の夢)』 などがみどころ。 | |


1119 8th Avenue, Seattle, WA 98101 ボックスオフィス (206)
652-4255 www.townhallseattle.org
1999年3月にオープンしたタウン・ホールは、著名人による講演会や朗読会を中心に、さまざまなジャンルの音楽コンサートなども含む多彩なイベントを開催している。 |
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ボックス・オフィス (206) 621-2230 www.lectures.org
1987年に文学に対する理解を高めるために設立され、文学講演・特別講演・詩など、さまざまなシリーズを展開している。今年予定されている主な講演は、アメリカの小さな町に暮らすプロテスタントの中流階級の生活を描くピュリッツァー賞作家ジョン・アップダイク氏や、力強くウィットに富んだポートレイト写真が 『Rolling Stone』 『Vanity Fair』 『Vogue』 などの表紙を飾っている写真家アニー・リーボヴィッツ氏、NPR 『Weekend Edition Saturday』 のホストとして知られるスコット・サイモン氏の講演が予定されている。
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