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![]() | ジャングルシティ・スタッフの毎日は こんな感じです。 ※試写会・映画鑑賞レポートはこちら。 |
| 2008年1月29日(火) 『Boom Noodle』 のメディア・ディナー | |||
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| 2008年1月28日(月) 初めての雪の感触 | |||
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| 2008年1月26日(土) 第3回 餅つき | ||||
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イーストレイクの日本食レストラン 『Hiroshi's
Restaurant』 と餅つき名人の杉山さんのご協力で、今年も実現したジャングルシティの餅つき。3年目となる今年は開催の告知から1週間で定員の100人に達してしまい、人気のほどが伺えました!また、日本人以外の参加者が去年より増えたのも今年の特徴の1つです。『Hiroshi's
Restaurant』 では前々日からぜんざい用の小豆を水に漬けていただき、そして前日から小豆を炊いてぜんざいを作り、もち米を水に漬けていただくという準備をしていただきました。そして当日は午前9時過ぎから蒸篭でもち米を蒸し、午前11時に朝の部が始まる前に、餡子を玉にしておく作業や、テーブルや椅子の配置換え、お皿やコップの準備などをしている間に、あっという間に開始時間となりました。午前中は子供連れの参加が多く、蒸篭から出したもち米を臼に入れると、「いい匂い〜」という声が。日本人にとってこの米の匂いはやはり、「いい匂い」なんですよね。杉山さんから餅にする前のもち米を三角のおにぎりにしてもらった子供たちはとっても不思議そう&うれしそう!最初は大人がもち米を杵でグリグリと潰すという大事な作業を行い、いよいよ餅つきの開始。名人の杉山さんに「まだまだ!あと100回!」という掛け声に「ええー!」と声を上げたり、杵が餅に当たらず、"Mochi
is here!" と言われたり、大人も必死で餅をつきます。子供もつく機会があり、最初は恥ずかしがっていた子も場に慣れてくると喜んでつくようになりました。午前の部と午後の部でそれぞれ3回ずつ餅をつきましたが、今年は最初の回の餅が飛ぶようになくなったのにはビックリ。また、今年はどちらの部でもよもぎ餅を作ることができ、「ああ、幼い頃に、おばあちゃんとヨモギを摘みに行ったのを思い出します」と言う人も。新鮮なお餅は店で買うものとはまったく味が異なります。まだ参加されたことのない方は、ぜひ来年、お越しください。(た)
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| 2008年1月23日(水) 英語で日本文化を紹介するサイト 『Japan Infusion』 がシアトル・タイムズで紹介されました! | |||
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| 2008年1月22日(火) 天然酵母 | |||
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| 2008年1月17日(木) 『ユニコーン・クレープ』 | |||
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| 2008年1月15日(火) 雪の翌朝 | |||
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| 2008年1月10日(木) 『とうりゃんせ』 | |||
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| 2008年1月6日(日) スキー教室 | ||||
今日から息子達のスキー教室が始まり、毎週日曜日にスノコルミーのスキー場に通うことになりました。いつもは夫が運転してくれるのですが、急に他州の実家に帰省することになり、私が運転することに。雪道の運転はほとんど経験がないためとても緊張し、前の夜から何度も道路状況や天気予報を確認して、眠りにつきました。当日、自宅を午前7時45分に出発。自宅付近は雨が降っていましたが、予報では峠の辺りは雪だとか。ノースベンドを越えてしばらくしたら雨が雪にかわり、マイルポスト40辺りで、雪がかなり強く降り始めました。幸い、道路表面には雪も積もっておらず、凍っている様子もなく、高速道路もチェーン規制などもなかったので、その後も50マイルくらいで走行することができました。スキー場に到着したのは、午前8時半ちょうど。イサクアで
I−90に乗ってから35分ほどで到着したことになります。スキー場では、雪もやんで、時々晴れ間も見え、視界も最高。お昼前に一度濃い霧がかかったりしましたが、新雪もあり最高のコンディションでした。リフトは混んでいるところでは10分程度の待ち時間でしたが、体感気温もそれほど低くなく、苦にはなりませんでした。息子達のクラスの後も滑り続け、3時半に最終滑降。帰り支度をして帰途に着いたのは4時。行きの道路状況ですっかり安心していましたが、駐車場の出口の下り坂のところがつるつるに凍っていて、アンチブレーキロックがかかったくらいでした。一瞬ひやっとしましたが、気を取り直して慎重に運転。I-90に乗ってしばらくすると雪もすっかり解けていて、70マイル走行に。自宅には5時前に無事に到着しました。それにしても、後部座席で座っている息子達は、いつもだと道中5分おきにけんかするくらいうるさいのですが、今日は私が運転するとあってか、終始静かにしていました。緊張感は伝わるのですね。(ぐ)
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| 2008年1月4日(金) ビッグ・アイランド旅行 | ||||
2008年の年明けはハワイ島(Big Island)で迎えました。旅行の前半は、ちょうど雨季ということもあって天気に恵まれず、ガイドブックで紹介されていたレストランの食べ物も連れと「えっ」と顔を見合わせてしまうような味で、久々に「この旅行は失敗?」と思いましたが、後半になって調子が急上昇。海を見下ろすコハラ高原で乗馬をしたり、シュノーケリング・スポットとして有名なケアラケクア湾にカヤックで出かけたり、ボルケーノ国立公園でキャンプをして噴火口トレイルを歩いたり、東海岸の町ヒロにある最新型プラネタリウムで
"宇宙体験" をしたりと、いろいろなアクティビティを満喫してきました。後半も雲は多く、たびたびスコールにも遭いましたが、ガイドブックでよく見る快晴の写真とは違う霧で煙ったコハラ高原や火口の風景も、幻想的で味わい深いもの。(そう言えるのも、日が差していなければ魅力激減のシュノーケリングをしていた時だけはしっかり晴れたせいかもしれませんが・・・。)見どころが盛りだくさんのハワイ島、ぜひまた行ってみたいと思います。(な)
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| 2008年1月3日(木) 中国風 誕生1ヶ月のお祝い | ||||
義姉が出産してから1ヶ月。中国・ベトナム系にとって誕生1ヶ月目も重要だそうで、親戚一同総勢約50人が参加してのお祝いが義姉の家で開催されました。結婚式にも登場する子豚の丸焼きを果物や色をつけたゆで卵、酒などと共にお供えし、誕生した子供の祖母2人が線香をかかげてなにやらお祈りをするところからスタート。本式の伝統儀式では参加者全員が線香をあげて祈るそうですが、今回の儀式はものの1分で終わり、この子豚もあっという間に幸運を祈る麺料理の具に。義姉のご主人によると、「僕らの家族はそれほど伝統的じゃないから」とのことでした。食いしん坊の私にとって、親戚が集まる時のお約束は「おいしいもの三昧」。約8時間にわたり、それぞれの家庭の腕自慢が用意した山のような手料理を食べ、子供の誕生と新年を祝いました。私の家から出したのはお雑煮。腕自慢ではないですが、日本人にとってお正月に欠かせないものの1つですよね。かつおとサバのだしのきいた甘くない汁で餅を食べるのは夫の家族・親戚にとっては珍しい、かつ淡白なものだったようで、「おいしい!」と言う人から、"It's
different" と言う人までさまざま。油も使ってないし、砂糖も入ってないし、「微妙」ってとこだったんでしょう。次に作るとしたら、ぜんざいかな・・・。(た)
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| 2008年1月2日(水) 餅つき | |||
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| 2008年1月1日(火) 元旦はスキー | |||
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| 2008年1月1日(火) 謹賀新年 | ||
| あけましておめでとうございます。今年の11月でジャングルシティも10周年を迎えます。 いつも以上に張り切って業務に励みますので、今年もよろしくお願い申し上げます。 スタッフ一同 |
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オバマ上院議員のラリー@キーアリーナ、角田光代さん歓迎会、バイオディーゼル・アドベンチャー出発式典、Roman Art from the Louvre |
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