ニュース & 話題– News & Hot Topics –
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2026年のワシントン州立公園|無料入園日は合計12日間!
アメリカ北西部に位置するワシントン州は、日本の国土の半分近い面積を誇り、140以上の州立公園、19の海洋公園、11の歴史公園があります。これらの公園を車で訪れる際に... -
アメリカの国立公園「無料入園日」 2026年は大幅に変更
アメリカの国立公園で実施されてきた無料入園日(Fee-Free Day)が、2026年は大きく変更しています。キング牧師生誕記念日(MLK Day)とジューンティーンス(奴隷解放記... -
シアトル市、2026年1月から最低賃金を時給21.30ドルに引き上げ
シアトル市の最低賃金が、2026年1月1日に時給21.30ドルに引き上げられました。これは物価上昇率(CPI-W)に基づく毎年秋の定期改定によるもので、現在の時給20.76ドルか... -
ワシントン州の最低賃金、2026年1月から時給17.13ドルに引き上げ 過去最高水準を更新
ワシントン州では、2026年1月1日に最低賃金が時給17.13ドルに引き上げられました。 州法に基づき、州労働産業局(Washington State Department of Labor & Industri... -
シアトルの注目ニュース&話題:2026年1月1日(木)〜1月2日(金)
シアトル・シーホークスがNFC西地区優勝 敵地で49ers を下し、NFC第1シードを獲得 シーホークスは3日、サンフランシスコの Levi's Stadium で行われた試合で、サンフラ... -
アルコールとの関係を見直す文化として広がる『ドライ・ジャニュアリー(Dry January)』
年末年始は、パーティーや集まりが続き、普段よりアルコールを口にする機会が増えがちです。「少し飲み過ぎたかも」「1月は体をリセットしたい」と感じる方もいるのでは... -
ワシントン州 スティーブンズ・パス西側、スカイコミッシュ〜スキー場間が2026年1月1日(木)に再開へ
ワシントン州の山岳道路 US 2(U.S. Route 2) について、スティーブンズ・パス(峠)西側で通行止めとなっているスカイコミッシュ〜スティーブンズ・パスのスキー場の... -
ワシントン州のレーザークラム掘りシーズン|2025年12月31日〜2026年1月6日解禁情報
毎年秋から春にかけては、ワシントン州の太平洋岸ではレーザークラム掘りのシーズン。広大な砂浜で干潮に合わせて専用ツール「クラムガン」で掘り出す体験は、地元の季... -
2025年大晦日12月31日は公共交通が運賃無料に:年越しの移動に便利
2025年の大晦日(12月31日)、シアトルを含むキング郡周辺で、主な公共交通機関が運賃無料になります。年越しイベントや外出の際に、車を運転せずに移動できるよう、複... -
【2025-2026】シアトルの年越しはスペースニードルで!花火とドローンが夜空を彩るカウントダウンイベント
2025年も残りわずか。年越しの予定、もう決まりましたか?大晦日の夜、シアトル・センターでは恒例の年越しイベント『Alaska Airlines New Year’s at the Needle』が開... -
US 2(スティーブンス・パス付近)、2025年12月29日から東側経由でのみ日中限定再開|スキー場は東側アクセス限定、西側は通行止め継続
ワシントン州の山岳道路 US 2(U.S. Route 2)のうち、大雨による被害で通行止めが続いているスティーブンズ・パス周辺について、2025年12月29日から、東側のコールズ・... -
シアトルの注目ニュース&話題:2025年12月22日(月)〜12月26日(金)
キング郡メトロやサウンドトランジットなど、公共交通機関が大晦日は無料に 大晦日に安全に帰宅できるよう、サウンドトランジット、シアトル・ストリートかー、キング郡...
